プリコネR13話感想アニメあらすじ考察まとめと無料視聴方法も

プリコネR アニメ

今回は、プリンセスコネクト!Re:Dive (プリコネR)13話の感想をまとめました。

 

プリコネRは、これで最終回となります。

 

→「プリコネR」のアニメを無料で視聴するなら

プリコネR12話の振り返り

ペコリーヌがサービスすると言われて全力で食べているのが笑えます、焼くのが間に合わないって食べるスピードが凄いな。別行動していたキャルの前にシャドウが現れたけど大きさがハンパない、ペコリーヌが助けに来ますがとても強い、キャルは主に従ってペコリーヌを見捨てようとするけどペコリーヌはキャルを守り抜こうとして感動します。ユウキの力が働いてみんな地下に落とされてしまって大丈夫なのか心配です、コッコロは王宮の中でペコリーヌの肖像画を見つけ驚き謎が深まりましたね。王宮のような所は何処なのか、ペコリーヌの正体が気になるし、他のみんなは何処へ行っちゃったんでしょうか。ペコリーヌが両親に自分の事を忘れられた夢を見て泣いているのが可哀想でした、この夢は何らかの予兆なのかと最後までドキドキでした。キャルは朝食にパンが無いと凄く怒るけど街道に魔物が住み着いて流通が止まったせいなのは仕方ないよね。だからペコリーヌは退治しに行こうと言うけど凄いドクロマークが付いたクエストで危険過ぎるのに気楽な感じが笑えます。一番嫌がっているキャルが囮になってペコリーヌが魔獣を仕留めるとかいつものパターンでお笑いのネタを見ているようで笑えますね、魔獣をあっさり倒しちゃうのも爽快です。ユウキは夢でアメスと会い気合を入れ直して剣の修行に頑張るのがカッコ良いです、世界の危機が迫っているようで緊張してきました。街で評判のクレープに皆で行くとシズルとリノがいてビックリ、最初に街に来た時にもクレープ食べてたけど正体が分かってから来ると納得感がありますね。最初はラビリスタがやってたけど今日は偵察に行くようでシャドウの存在は日毎に大きくなっていくようで恐いですね。ペコリーヌがサービスすると言われて全力で食べているのが笑えます、焼くのが間に合わないって食べるスピードが凄いな。別行動していたキャルの前にシャドウが現れたけど大きさがハンパない、ペコリーヌが助けに来ますがとても強い、キャルは主に従ってペコリーヌを見捨てようとするけどペコリーヌはキャルを守り抜こうとして感動します。ユウキの力が働いてみんな地下に落とされてしまって大丈夫なのか心配です、コッコロは王宮の中でペコリーヌの肖像画を見つけ驚き謎が深まりましたね。王宮のような所は何処なのか、ペコリーヌの正体が気になるし、他のみんなは何処へ行っちゃったんでしょうか。

プリコネR13話のあらすじ

今回もオープニング曲なしからのスタートとなりました。最終話は、こういう形を取る作品が多いですね。

ペコリーヌの正体

ランドソル城でペコリーヌは、自分の本名を「ユースティアナ・フォン・アストライア」だということをコッコロに明かします。ペコリーヌは、修行のために旅に出ることにします。

 

そして、修行に出る際に王家のティアラを譲り受けました。これを付けるとお腹が異様に空くようになるらしいです。これがペコリーヌがやたらと食事をする理由だったんですね。

 

そして、外での旅の修行に出て、旅が終わって無事にランドソル城に帰るのでした。

ランドソル城では

しかし、ランドソル城に戻ったペコリーヌのことを誰も覚えていない様子でした。城内をくまなく散策して確認しても、誰も自分のことを覚えている人がいないという状況になってました。

 

そして、父親と母親の元に辿り付きましたが、両親もペコリーヌのことを覚えていませんでした。

 

そこで、「ユースティアナ」と名乗る別の人物が現れて襲撃されることになりますが、なんとかその場から逃げ切ることに成功します。

コッコロ達と出会う

ランドソル城から逃げて来たところで、ユウキ、コッコロ、キャル達と出会います。美食殿を結成していつも知っているペコリーヌになります。

 

ただ突然忘れ去れることに恐怖して苦しんでいました。その心を汲み取って抱きしめるコッコロがいました。

 

そんな様子を傍目からキャルが見ていましたが、何も言わずにクールに去っていきました。その後、キャルは一人でシャドウと戦闘します。

場面変わって主人公に

ラビリスタは、主人公の能力を使うと他のメンバーの力の助けにはなるけど、自分を滅ぼす力になるため、少しずつ記憶を取り戻して来たことを告げます。

 

そして、みんなの助けにいきます。

シャドウVSキャル

キャルは、陛下のスパイだったが美食殿を裏切ることも出来なくどうすれば良いかわからない状態でした。そして、キャルが諦めかけた時にペコリーヌが参上して、キャルの加勢をします。

 

主人公も加勢しにくれて、美食殿とシャドウとの戦闘になります。

 

加護の力で強化して、とどめはユウキが指します。

お店に帰還

美食殿4人は、街に帰還することが出来ました。そして、エンディングが流れて終了しました。

アニメプリコネR13話の感想

今回で最終回でしたが、かなりまじめな話で感動しました。ゆうきたちは謎の黒い巨大生物に襲われ想像以上の力にピンチに陥ります。そこに現れた赤髪で眼鏡の少女彼女によりかりそめのランドソル城に飛ばされます。

 

そこでこっころは肖像画からぺコリーヌを見つけます。なんとぺコリーヌの正体は、ランドソルのお姫様でした。スマホゲームをやってた人でもストーリーを見ていない人も多いと思いますので、アニメで知った人わかった人もいるんじゃないでしょうか?

 

言われてみればティアラをかぶり、服はドレスのようになっていたのでお姫様の見た目でした。ぺコリーヌの元気すぎる振る舞いから、あんまりそう感じなかったので、意外性が高かったです。

 

そして彼女は過去で両親に旅に出るといった後帰宅すると、城全体に記憶喪失がかかり、ぺコリーヌはすごい悲しい思いをしていましたね。それの現況を作ったのが現国王のキツネのような見た目をしたキャラクターでした。

 

これまでのストーリーでもキャルと密談していました。全ての黒幕は彼女で間違いないでしょう。そしてぺコリーヌが今までオーバーなリアクションをとっていたのが同じトラウマを味わいたくないからでした。

 

今までの振る舞いを振り返ってみるとそんなことを考えていたのかとすごい感動しました。怒涛の最終回だと思いました。

 

今作は、映像のクオリティが良かったなって思いましたし、ギャグとシリアスな感じのバランスも良い感じでした。

 

是非とも2期も制作して欲しいと思える作品でしたね。再度視聴したくなったアニメですね。

まとめ

今回は、プリコネR13話をまとめました。

 

大事な最終回を見逃してしまったり、録画をし忘れてしまったり、途中まで見てたけど、SNSの盛り上がりを見てもう一度見たくなった方!

 

ちゃんと安心安全に視聴する方法があります!

 

「プリコネR」アニメを1話から最新話まで視聴出来ます。

 

毎回リアルタイムで楽しんでたけど、まとめて一気に視聴したい方やBlu-ray化、レンタル、地上波再放送まで待てない!

 

そんな方は、こちらの記事を確認してみてください。

コメント

タイトルとURLをコピーしました