球詠を見逃し無料動画でアニメフル視聴方法は?評価と感想まとめ

球詠 アニメ

今回は、「球詠」(たまよみ)のアニメ全話を無料で視聴する方法についてまとめました。

 

他にも「球詠」(たまよみ)のあらすじや感想もまとめてますので、アニメ視聴の参考にしていただけたらと思います。

アニメ「球詠」(たまよみ)全話動画視聴方法

球詠

先に結論から、どこの動画サイトで動画を見ることが出来るかどうかをお伝えしたいと思います。

現在、動画配信されている動画サイトは、「U-NEXT」になります。

最新の配信状況は 公式サイトにてご確認ください。
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【補足】本記事でanitubeなど違法動画配信を推奨しない理由

本記事でpandoraなどの違法動画配信での視聴を紹介しない理由は、下記のとおりです。

  • ウイルス感染リスクによる損害可能性が非常に高いため

違法ダウンロード行為は犯罪ですが、違法アップロードされている作品を視聴する分には今の所は罪に問われません。

 

それ以上に問題なのは、ウイルス感染による被害になります。

大手通信会社SoftBankの見解は下記の通りです。

PCでは、何年も前からトロイの木馬型ウイルスの被害が起こっているが、最近もウエブサイトにアクセスするだけで送り込まれるウイルス入りMIDIファイルが出現している。ウイルスは日々悪意に満ちた進化を続けているから、スマホだから大丈夫とはいえない。
出典:ソフトバンク

Twitterでは実際に被害に合われた声もあります。

被害

つい

 

万が一、ウイルスに掛かった場合の損失は計り知れません。

(例.携帯やPCが壊れた場合の端末代(~20万円)、決済情報を不正利用された場合の損害(計り知れません))

これらのリスクが高いので合法で安全な視聴方法のみを紹介してます。

球詠(たまよみ)の声優一覧

武田詠深:前田佳織里
山崎珠姫:天野聡美
中村希:野口瑠璃子
藤田菫:橋本鞠衣
藤原理沙:永野愛理
川崎稜:北川里奈
川口息吹:富田美憂
岡田怜:宮本侑芽
大村白菊:本泉莉奈
川口芳乃:白城なお
藤井杏夏:佳村はるか

放送期間

2020年4月1日(水)22:00~ AT-X
2020年4月2日(木)23:30~ TOKYO MX

スタッフ

原作:マウンテンプクイチ「まんがタイムきららフォワード」連載(芳文社刊)
監督:福島利規
シリーズ構成:待田堂子
キャラクターデザイン:菊田幸一
アニメーション制作:studio A-CAT

球詠(たまよみ)のあらすじ

埼玉県・新越谷高校に入学した武田詠深は、幼馴染の山崎珠姫と再会。鋭く変化する「魔球」を持つ詠深と、その魔球を受け止められる珠姫はバッテリーを組み、全国を目指して休部状態の野球部を復活させる。新生・新越谷高校野球部の青春が、今、動き出す。

球詠(たまよみ)の感想まとめ

アニメ「球詠」(たまよみ)を視聴している方々の感想もまとめましたので、視聴の参考にして見て欲しいです。

40代男性

不祥事を起こし、部活動停止状態だった新越川野球部。廃部にならないようにと籍を残してくれていた野球部員のおかげで存続していたというだけでしたが、よくここまでちゃんとしたチームになったものだと感心しますね。

 

まあこういう事情だったので、レギュラーのほとんどが一年生というにも面白いです。まあやっつけ感満載でスタートした新越谷野球部でしたが、結構形になってビックリしています。特に凄いのはピッチャーの武田詠深ですね。

 

恵まれなかった中学時代があったからか、今が本当に楽しそう。イキイキしていますね。中学時代に身に着けた魔球ともいえる決め球と新たに身に着けたツーシームや強ストレート等を武器に強豪相手に投げ抜く姿はカッコ良すぎます。

 

また心臓も相当強いですね。今まで一回戦で負け続けていたわけですから、試合慣れしていないのは明らかです。なのに会場が大ブーイング(満塁で4番バッターを敬遠したり)の嵐になっても、全然こたえてないんですよね。

 

これがプロとかならまだしも、高校一年生で精神未発達の女子高生が受け止められるものではないと思うんですけど。でも武田はこれを受け止めて、ピッチングに悪影響を出さずに投げ抜くのは凄い。エース中のエースともいえるでしょう。

 

現在はまだ強豪・梁幽館との決着がついていませんが、是非とも勝って欲しいですね!

20代男性

今のクールの女子野球アニメの一つです。野球というと頭を丸坊主にした体育会系の男子のスポーツという印象です。しかし本アニメはそんな印象を覆す様な女子野球の白熱した試合を見ることができました。

 

最初は入学したての学校だったので、主人公の新生活のドキドキ感を味わうことができました。実は主人公は野球経験者で、同じ様な野球好きと繋がっていきました。その中でついに部活動入部を決意します。部の状態は壊滅状態で、先輩部員はほとんど停学になっていました。確かにこれは難しいものだなと感じました。

 

しかし主人公の同期は幸いなことにたくさんいたため、一年生メンバーがメインとなります。日に日にスポーツ経験者の有能な部員が増えて、 部が一つになっていくのを見ていると大変楽しい気分になっていました。

 

顧問の先生も五話あたりについてくれて、ついに試合メンバーが決まりました。そんな中早速合宿で実力強化を図っていました。メンバー間のきずなの深まりを感じたとともに、部員同士の普段見られない様なやり取りが観れてより面白く感じました。

 

そしてついに始まった県大会、各地の強豪達が集まりました。廃部と思われた主人公達の学校はダークホース扱いで快進撃が燃えました。

40代男性

きららアニメ特有の女子高生の部活ものですが、扱っているのは高校野球なのでほのぼのとした雰囲気は他の作品よりは薄くなっています。その分技術的な面はそれなりに充実した内容となっており野球アニメとして見れるアニメとなっています。

 

登場人物は多いですが、キャラの個性は確立していますので覚えやすい部類です。このアニメの特徴はなんと言ってもテンポの良さ。展開の引き延ばしがないのでストーリーがさくさく進んでいきます。内面の葛藤はありますがすぐに解決してしまうので後に引きずらないのも良い点でしょう。

 

お約束の部員集めは思ったよりもすんなり進みすぐに練習試合となりました。このアニメの面白さはなんと言っても試合でしょう。主人公の詠深が投げる決め球の変化球が、野球アニメとしてみると独特です。

 

しかしそれが絶対的ものでないというのも凝っている所となります。慣れれば打たれてしまうのがいかにも野球らしくてきちんとしていると感心できる所です。打たれてもめげない詠深の姿勢には好感が持てます。

 

そしてキャッチャーで幼馴染の珠姫との会話は厳しい状況でも和ませてくれさらに引き締めてくれています。練習試合を含めて試合が多いですので見せ場は多いです。突っ込みたくなるシーンもありますが、全体としては野球をきちんとしていますのでストーリーその物には問題ありません。

 

作戦面も練られているので本格的な野球アニメと比べても十分見られる内容だと思います。

40代男性

本作の主人公である武田詠深は新越谷高校に入学していた。
詠深は中学までは野球をやっていたが、高校では野球はやらないつもりでいた。
詠深の中学時代の野球をする環境が問題であったの原因だった。
しかし、自分のクラスの隣の席に野球が大好きな川口芳乃と話していた事がきっかけで芳乃の姉の息吹とも仲良くなっていた。
入学式が終わった後に廊下で偶然、幼馴染の山崎珠姫と再会する。
珠姫は中学時代にはキャッチャーをしていた。
詠深と珠姫は小さい頃からキャッチボールする仲だった。
この時に投げていた大きく変化するボールを硬球でも投げられるように詠深はずっと一人で練習していた。
珠姫は詠深にあの球を投げられる事を知り、実際に珠姫はその球を受けて驚いていた。
詠深は珠姫と再会した事で高校でも野球をする決心がついた。
だが、高校の野球部は前年に問題を起こして休部状態だった。
それでも詠深たちは野球部に入部届を提出した。
同じ1年生の川﨑 稜と藤田 菫も入部してきた。
しかし、部員がほとんど残っていなかった。
2年生の岡田 怜と藤原理沙も色々あったが野球部に復帰した。
更に中村 希、大村白菊も加わり、野球を出来る人数が揃った。
そして顧問も藤井杏夏が決まり、本格的に野球部は始動した。
顧問の藤井も野球経験者でOGだった。
ようやく練習試合、そして公式戦と進んでいく。
個人的に詠深の中学時代の野球をする環境があまりにも酷すぎる印象を持っている。
詠深は懸命に野球に取り組んでいたが、他の部員はみんな「内申点稼ぎ」が目的で野球部にいる人間ばかりだった。
また勝つ事にはまったくと言っていいぐらい考えていなかった。
更には詠深の大きく変化する球を中学時代のキャッチャーはまったく捕れないので、試合でその球を投げる事は出来なくなっていた。
このキャッチャーも自分が恥をかくからという理由だった。
同じ野球部にいる人間でも取り組む姿勢が違うのはそれぞろに不満が大きいと思う。
詠深が全力で野球が出来る新越谷高校野球部をぜひ見て欲しい。

30代女性

美少女系野球アニメだと思って期待していませんでしたが、予想以上に真摯に野球に取り組んでいました。最初こそホットパンツのユニフォームが気になりましたが、締まった太ももの筋肉が描写される度に野球に対する真剣味が伝わってくるようです。特にマネージャーの芳乃は影の功労者であり彼女なくして新越谷野球部はないと言えます。野球アニメは数あれど本作はマネージャーが雑用係ではなく対戦相手の分析や試合の采配、選手のマネジメントをしている点が特出しています。普段はマイペースですが試合では勝ちにこだわる賢将ぶりを発揮します。監督は野球経験のある実力者ですが敢えて選手たちに任せるように見守っていて好感が持て、部員たちもほとんどが経験者で全国大会を目指しています。本作の福島監督は「メジャー」に関わっていた方なので野球の見せ方が似ているかもしれません。野球だけではなく友情を深める過程も丁寧に描かれているので注目です。作中では相手の手を握るシーンが何度もありますが、相手を理解したり自分の気持ちを伝えたりする上で重要な役割を果たします。手を握る距離の近さと投げ込みとか素振りやノックで固くなった指先には言葉を超えた伝達力があり、頑張る彼女たちを応援したくなること必至でしょう。

球詠(たまよみ)SNSの反応

球詠(たまよみ)のまとめ

是非「U-NEXT」を利用してアニメ視聴してみてください。

 

色々、動画サイト使ってきましたが、ここが電子書籍の原作漫画も読めて、高画質だったので一番オススメです。ロゴとかも入ったりしてないしね。

原作コミックスも「U-NEXT」で読めます。

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