ていぼう日誌アニメ4話の感想まとめ

堤防部 アニメ

今回は、ようやく放送開始した夏アニメ「放課後ていぼう日誌」4話の感想をまとめました。

放課後ていぼう日誌4話の感想

 

陽渚と夏海が黒岩と大野を待っていましたが、そこが駅だとは最初気づかなかったです、小さな駅で電車も一両って凄い田舎に引っ越して来たんだなと改めて思いましたね。

 

電車の中で不知火を取り出しちゃうのが熊本県らしいし、おやつと言って食べてるのが和みますね。

 

大きな釣具屋は色々な物が置いてあって楽しそう、陽渚も可愛いウエアがあって色々着てみているのが楽しそうですよね。

 

夏海も着て可愛いです、大野が胸が大きくて可愛いのが着れないのかと思いきや背が高くてサイズが無いとは残念ですね。

 

黒岩が陽渚に帽子を選んでくれて優しい、帽子はこだわるのに服は何故とツッコまれてるのがウケます。

堤防部メンバーのプレゼント

予想外に値段が高かったのでウエアしか買えませんでしたが、夏海たち3人が帽子をプレゼントしてくれた時は感動しました。

 

陽渚は早速、新しいウエアと帽子で決めてやる気まんまんですね、みんなも買えば良かったのに。イカ釣りは仕掛けを作るのも難しそうでしたが器用な陽渚には簡単でしたね、釣る方はダメでしたが大野が最後に釣り上げてくれて凄いです。

 

その場でシメる時にイカが透明になるのを申し訳無いけど面白いって正直な感想だよね。

 

大野が作ってくれたイカ刺しは美味しそうでしたね、いっぱい作ってフルコースの夢が早く叶うと良いですね。

4話まとめ

日常系から、後半はしっかり釣りの部分もありました。毎回「放課後ていぼう部」を視聴すると食べれる魚を釣りたいと思いますね。

 

釣ってすぐに捌く魚は、鮮度も抜群ですもんね。

 

一度は、釣ったのを食べてみたいと思える内容でした。

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